2008年05月06日

メタボリックなどの精密検査を大病院で受ける:15年ぶり・わずか1.5万円

大学時代の親友だった病院の院長がメタボリックシンドロームの関連病で急死したため、私も何時までも若いと思っていては駄目だと思い、15年ぶりに、先週嫌いな大病院で、メタボリックシンドロームの関連病を含めて2日間続けて検査してもらいました。

メタボリックシンドローム関連病の糖尿、心臓、脳梗塞、腎臓や胆嚢、肝臓などを、血液検査、尿検査、電波(エコー)検査、トンネルの中に入るようなMRI検査、レントゲン検査、心電図検査をしてもらいました。国保を使って、合計で1.5万円でした。

これだけの検査をして、1.5万円とは安いと思いました。がん細胞もあれば、発見されないで済む訳がないと思いました。

まだしてもらってないのは、前立腺を電波(エコー)検査することです。尿が膀胱に一杯たまっていないと、前立腺を電波(エコー)検査できません。電波(エコー)検査とは、体表にヌルヌルしたものを塗りパットのようなものを体表に当てると、パソコン上に動く内臓が写ります。

GW 明けに、検査結果を聞くに行く予定です。


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