2009年01月09日

メタボリックとEDと足の運動・肝臓・視力・頭の働き

メタボリックシンドロームとED(勃起不全)は関連ありと言われていますが、ED(勃起不全)は足の親指、性欲(性感)、肝臓、視力、頭の働きと関連があります。

足を使う運動をしない、足の親指が変形、肝臓が弱る、視力が落ちる、頭がボーとしてかスッキリしない、、、、かのどれかに該当すれば、ED(勃起不全)になりやすい。ED(勃起不全)になりやすくなれば、メタボリックシンドロームにもなりやすいという訳です。

いくら精力剤を飲んでも、足を毎日使っておらず足の親指を鍛えていなければ、変形した足の親指、弱った肝臓、視力が落ちる、頭がボーとしてかスッキリしない、、、では、あまり効果がない訳です。

足の親指、性欲(性感)、肝臓、視力、頭の働き、、、のどれかが、改善されれば、ED(勃起不全)になりにくい、ED(勃起不全)になりにくければ、メタボリックシンドロームにもなりにくいということになります。

鍼灸の経脈で、肝臓の経脈が足の親指を起点として、性器に何重もまきつき、肝臓に上がり、さらに目の中心を通って、頭頂に上っているからです。

なお、この点から言えば、メタボリックシンドロームはED(勃起不全)を通して、足の親指、性欲(性感)、肝臓、視力、頭の働きとも、お互いに関連があると言えると思います。


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