2009年02月18日

メタボリック関連病のEDの切実な苦闘記:自力で何年間後に治す・バイアグラの限界

メタボリックシンドロームの関連病と言われているED(勃起不全)は、性器の辺りの血の流れが悪くなって、生じると言われています。

精液の一番の成分は亜鉛と広く知られたためか、アサヒビールの子会社が昨年から発売している1ビン約400円の亜鉛が大きなドラッグストアでよく売れています。

売り切れでそこだけ棚が空いていることが、よくあります。約400円でメタボリックシンドロームの関連病のEDに効けば、世話がないなと空の棚を見ながら苦笑します。なお、亜鉛成分多の北欧の海草の一種のヒバマタは1ヶ月分15000円で、芸能人によく飲まれているようです。東京日本橋の高島屋ゴルフ売り場で買えます。

でも、飲む本人にとっては、メタボリックシンドロームの関連病のEDとは切実な問題ですね。

つい最近、ネットサーフィンしていると、切実なED体験記と何年間かかけて、いろいろ試して自力でEDを治したことが載っていました。バイアグラも飲んでいると効きますが、飲むのを止めると、途端に中折れになることも書いてあります。


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