2009年06月10日

メタボリックに効くかの果物ノニで長年の魚の目取れる:足親指の重要性ー気分・セックス・頭の働き

「メタボリックシンドロームに効くかインドネシア産果物のノニ」と前号のメタボリックシンドロームの基本知識という私のブログで書きましたが、飲み始めて三日目で、15年ほど居座っていた足の親指の真裏の中心部の魚の目が、ポロリと取れました。

15年ほど前に足の親指で、台所で木のトゲを踏み、すぐ取ろうと思っていましたが、忙しく三日ほど後にトゲ抜きで取ろうとすると、奥に食い込んで取れず、ほって置くと、そこに硬い魚の目ができました。

「ある健康食品のカプセルの中身を魚の目に毎日塗ると、魚の目が軟らかくなって自然に取れる」と聞いて塗って見ましたが、軟らかくなりますが、取れませんでした。

しかし、メタボリックシンドロームに効くかのノニを飲み始めて三日目で、風呂上りに、粟粒ほどの大きさの足の親指の真裏の中心部の硬い魚の目の芯が、ポロリと取れました。

足の親指とは、鍼灸の肝臓の経脈の起点であり、セックス能力にも関係あります。足の親指に障害があると、肝臓が弱くなりがちで、イライラするか、重苦しくか、だるくなるか短気にもなりやすいです。

足の親指の真裏の中心部は、頭の中心部にもつながっており、頭の働きとも関係あります。

このため、イヤな場所に魚の目ができたなと、長年思っていました。

大病院の皮膚科に行って、メスで切り取って欲しいと頼みましたが、たいしたことないと思われて、切り取ってもらえませんでした。


この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック


Powered by Seesaa
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。