2008年11月24日

メタボリックと夫婦仲の関係:夫婦の日の川柳

メタボリックシンドロームの基本知識ブログで何回も書いてますが、メタボリックシンドロームとは、単純な病気ではなく、歯周病、インポ、うつ病、炎症反応とも関係があり、心身の調子とも大いに関係あるようです。

心身の調子のうち、心の調子も良ければ、免疫力が強くなり、殺菌能力が高まり、歯周病、うつ病、炎症反応に抵抗力が高まり、またインポにもなりにくいともいえます。その結果、肥えていても、顔色も良くなりやすく、メタボリックシンドロームにもなりにくいとも言えるようです。

心の調子、つまり機嫌には、夫婦仲も大いに影響がありそうです。

最近の千葉日報のコラム欄に夫婦の日にちなんでの優秀川柳の紹介がありました。細部に記憶間違いがあるかも知れませんが、およそ次のようなものでした。

優勝川柳、、、「医師や看護師の手より、何よりあなたの手」

金賞川柳、、、「入れ歯をはずして、好きだと言ってみる」「大丈夫 賞味期限切れ、熟成だ」。

思わず、微苦笑させられる川柳でした。


2008年11月22日

メタボリックと○○の関連性:広い視野で細菌性の病気にもならない強い心身作り

近年の欧米の医学専門誌には、メタボリックシンドロームは、他のいろいろな病気などと関連性があると報道されています。

最近では、メタボリックシンドロームとうつ病、炎症反応が関連あると伝えられました。

例えば悪いかもしれませんが、同じように悪遊びしても、すぐ○○にかかる人とそうでない人がいます。その点から言えば、うつ病や歯周病と同じように、免疫力が落ち、殺菌力が落ちているのですから、そのうちにメタボリックシンドロームと○○、膀胱炎、風邪、肝炎、急性肺炎など細菌性の病気とも関連性があるとの研究発表が、欧米の医学専門誌に掲載される可能性があると思います。

そういう点で見ると、メタボリックシンドロームの予防や治療はもっと広い視野で考える必要が出てきたと思います。

単に食事療法、運動、薬だけではなく、いかに免疫力を強め、殺菌力を高め、○○、膀胱炎、風邪、歯周炎、歯槽膿漏、肝炎、急性肺炎など細菌性の病気にもかからない強い心身作りを、普段から根気良く、油断しないで実行していく必要が出てきたと思います。

近年、疲労の原因は、乳酸ではなく、体内の細菌だとの説も出ています。

古代ギリシャやローマ時代の総督が、ストレス防止に、殺菌能力の高いハーブを愛飲していたのは、意味が深いと思います。

2008年11月18日

高い殺菌力のハーブとメタボリックの構図:古代ギリシャやローマ時代の総督

前号のメタボリックシンドロームの基本知識ブログで「メタボリックシンドローム患者はうつ病になりやすい、またうつ病患者は免疫力が落ち殺菌能力が落ちて炎症反応が高く、歯周病にもなりやすい」と書きました。

歯周病とは、メタボリックシンドロームになりやすい年令に、不摂生や肉食過多など続けていると、発生しやすく、良くなっても再発しやすく、歯医者に行かない期間がだんだん短くなり、油断していると、歯がガタガタになり、歯がまとめて抜けやすくなります。

歯ぐきが腫れ出血する歯周病が再発しやすくなっているとは、免疫力が落ち殺菌能力が落ちて炎症反応が高くなっているからですね。そうなると、うつ病にもなりやすい。

私は、古代ギリシャやローマ時代の総督が、殺菌能力が高いハーブをストレス防止のために、何故飲んでいたのか理由がわからなかったですが、最近理由がわかるようになって来ました。

殺菌能力が高いハーブを飲むと、歯周病になりにくい、歯周病になりにくいとは炎症反応が高くなく、うつ病になりにくい、うつ病になりにくいとはストレスに対する抵抗力が強くなり、メタボリックシンドロームにもなりにくい、、、という構図のようですね。

私は、歯周病のなりかけや風邪のひきかけの時に時に、古代ギリシャやローマ時代の総督が飲んでいた殺菌能力が高いハーブに天然の抗生物質といわれるハーブを加えて飲んでますが、歯ぐきの腫れがひきやすく、ひきかけの風邪も治ってしまいます。

歯周病や風邪でない時に飲むと、頭がスーとして、リラックスし、風景が美しく見え、ストレスが減少します。

2008年11月17日

メタボリックとうつ病・歯周病の関係:ばい菌を殺す能力も落ち炎症反応高い

「メタボリックシンドローム患者は、うつ病を併発している割合がメタボリックシンドロームでない者と比べて、2倍増の15% だった」と、11月の「Biological psychiatry(生物精神医学)」という専門誌に載っています。

メタボリックシンドロームの原因としては、食べ過ぎ、運動不足、不規則な生活、和食中心でない、、、ことが一般的にあげられています。さらに、私の自説ですが、腰痛や肩こり持ちで、便秘がちか下痢気味、夫婦不仲、不平不満、、、で悪い顔色。

これでは、どのような人でも、気分が優れずストレスがたまり、うつ病にもなりやすいですね。

また、うつ病患者は炎症反応が高いということは、このような暮らしを続けていれば、免疫力が弱くなり、ばい菌を殺す能力も落ちてくるので、当然ですね。

今夏のメタボリックシンドロームの基本知識ブログで「口臭は歯周病が原因のこともありますが、歯周病菌が全身に散らばり、メタボリックシンドロームの心疾患や糖尿病の原因になることもあります。さらに、歯周病や歯槽膿漏でない口臭は、喘息やガンなどの原因でもあるのですね」と書きましたが、歯周病になりやすいということは、免疫力が弱くなり、ばい菌を殺す能力が落ち炎症反応も高くなっている、、、からだと言えます。このような人は、うつ病やメタボリックシンドロームにもなりやすいということです。

2008年10月31日

メタボリックと入浴時の実感:肌が年寄りじみる・不規則生活長く続くと

前号のメタボリックシンドロームの基本知識ブログで「メタボリックに悪い不規則生活続く:肌やアレの衰え感じる」と書きましたが、本当ですね。

私はメタボリックシンドロームの基本知識ブログで、メタボリックシンドロームやガンの予防や運勢のために、毎日適度の運動の重要性を何回も書いてますが、忙しくなると、睡眠時間を削り、毎日の運動もついおろそかになります。

私は、2-3年前も忙しく、つい夜更かし、徹夜が続き、10ヶ月の間に夜と昼を逆にする生活を2回転させたことがあります。毎日の運動もせずに、寝る直前に睡眠薬のかわりに御飯を食べてました。入浴すると、肌のツヤがなくなり、筋肉の躍動感がなくなっているのが感じられ、これはいけないと思い、夜12時までに寝る、毎日散歩とエクササイズするという規則正しい生活に、何とか戻しました。

でも、また忙しくなり、不規則な生活と運動しない生活をここ2-3ヶ月やっています。本当に入浴すると、再び肌のツヤがなくなり、筋肉の躍動感がなくなっているのが感じられ、肌が年寄りじみて来るのがわかります。年末までに、規則正しい生活に再び戻そうと思っています。

2008年10月29日

メタボリックに悪い不規則生活続く:肌やアレの衰え感じる

前号のメタボリックシンドロームの基本知識ブログで「メタボリックやガンと睡眠不足と便通と顔色」「高血圧の専門誌のHypertension 誌に、睡眠不足は生活習慣病やメタボリックシンドロームの原因にもなると書かれているようですが、これもうなづけますね」と書きましたが、私自身は忙しくて、ここ2-3ヶ月、睡眠不足と運動不足の生活をしています。

メタボリックシンドロームやガンの予防のためにも、年末までに、毎日睡眠も7-8時間とり、散歩一時間、エクササイズ一時間の生活に戻ろうと思います。

しかし、現在便通は良く、疲れにくく、勘は働いていると思いますが、睡眠不足と運動不足のせいか、風呂に入って自分の身体の肌を見ると、ツヤと躍動感が失われつつあるのが感じられます。

また、やはり、睡眠不足と運動不足が続くと、アレが弱くなるのを感じます。私は67才ですが、、、、。

2008年10月26日

メタボリックやガンと睡眠不足と便通と顔色

高血圧の専門誌のHypertension 誌に、睡眠不足は生活習慣病やメタボリックシンドロームの原因にもなると書かれているようですが、これもうなづけますね。

便通に関係のある大腸や小腸は、人間の気分にも大いに影響を受けます。

大腸は、涙もろくて、やさしい澄んだ気分の時に順調に働きます(実力者ほど、運の強い人ほど、涙もろい面もあります)。小腸は、喜びに包まれている気分の時に順調に働きます。

睡眠不足が続くと、涙もろくてやさしい澄んだ気分や喜びに包まれている気分を、それぞれ失います。

そうすると、大腸や小腸の働きが落ち、便通が悪くなり、便秘がちや下痢がちになりやすいです。その結果、腸内の善玉菌(最近のアメリカの学会によればメタボリックシンドロームの予防に関係あり)も減少し、悪い顔色になりやすい。

そうなると、ガンやメタボリックシンドロームにもなりやすい。

江戸時代のヤクザ出身の人相家の大家の水野南北によれば、「美しいツヤのある赤、黄色、白色の混じった良い顔色でなく、悪い顔色ならば、運が悪くなるし、病気や早死にしやすい」ということになります。日本では、水野南北死後に、水野南北を超える人相家は出ていません。

2008年10月25日

メタボリックと便通と顔色とガンの関係は?

メタボリックシンドロームの基本知識ブログで「玄米や全粒小麦の植物繊維がメタボリック予防に効く:国際栄養士会義で発表・一握り加える」「メタボリック予防の腸の善玉菌増やせ:仏さんの説く自明灯・花粉症」「メタボリックは大腸ガンになりやすい:米国消化器病学会・便秘がちか下痢がち・腰痛」と、最近、それぞれ書きました。

玄米や全粒小麦の植物繊維は、便秘を治して、大腸ガンになりにくくします。

また、玄米や全粒小麦の植物繊維は、腸内の善玉菌を増やして、便通を良くし、腹部を良い気持ちにさせリラックスさせ、良い顔色にもします。このようになれば、大腸ガンなどガンにも、なりにくい体質になります。また、メタボリックシンドロームにもなりにくい体質になります。

メタボリックシンドロームや大腸ガンなどのガンになりやすい人は、とにかく、便秘がちか下痢がちで悪い顔色の人が多いです。

玄米や全粒小麦の植物繊維などをなるべく食べるようになどして、便秘がちか下痢がちを治し、良い顔色になった方が良いです。

とにかく、どのような方法でも、毎日2回便通があるようにすれば、美しい白、黄色、赤色の混じったツヤのある良い顔色になり、若返ってきます。この様な人で、メタボリックシンドロームや大腸ガンなどのガンになっている人を、私は知りません。もし、おられたら、このブログのコメントに書き込んで下さい。

2008年09月20日

メタボリックと農薬約30回の生姜:インドの伝統医学のアーユルベーダ

生姜(ショウガ)は、漢方薬やハーブの一種で、血や気の流れを良くしメタボリックシンドロームにも効くと言われています。

私は、冷奴にすった生姜をかけて、よく食べています。

インドの古代からの伝統医学のアーユルベーダでも、生姜をよく使います。

しかし、最近、事故米の食用横流し事件で、消費者は口に入れるものにすっかり神経質になってきました。

店で売られている生姜にも、農薬が30回ほどかかっているのですね、、、、。メタボリックシンドロームに効くようですが、これだけ農薬がかかっていると、気になりますね。

2008年09月19日

メタボリックの心臓病・ガンと悪い血色の顔:60才過ぎても山登りの夫婦・メタボリックの国際基準

メタボリックシンドロームの心臓病にならないためには、心臓が丈夫である必要があります。心臓が丈夫な証は、東洋医学では、美しい赤色が顔色に混じっていることですが、近年、ますます、そのような人を見かけないようになりました。

電車中で、座席に座っている人を見たり、駅の階段やエスカレーターを降りてくる人を見ていると、99%以上の人が悪い血色のない顔をしているな、、、と思います。

本来ならば、美しい赤色が顔色に混じっているハズの若い女性や高校生も、悪い血色のない顔をしている場合がほとんどです。

かえって75才、80才、 90才という高齢の人の中に、美しい赤色が顔色に混じっている良い血色の人を見かけます。60才過ぎても夫婦で山登りしている人も、良い血色の顔色の人が多いようです。

美しい赤色が顔色に混じっている良い血色で心臓が丈夫ならば、喜びが自然にわき、自己卑下にもなりにくく活動的です。運も自然に強くなります。

美しい赤色が顔色に混じっておらず悪い血色ならば、メタボリックシンドロームの心臓病になりやすいだけでなく、低体温になり低体温を好むガンにもなりやすいです。

美しい赤色が顔色に混じっておらず悪い血色ならば、痩せていても、メタボリックシンドロームの糖尿や高血圧にも、なりやすいようです。年末までに、メタボリックシンドロームの国際基準から、腹囲がはずされるのも納得できます。

2008年08月28日

立派な人がメタボリックやガンになりやすい原因?(2):勉強場所持たないか・柔軟に応用・危ない殻

昨日のメタボリックシンドロームの基本知識で「立派な人がメタボリックやガンになりやすい原因?」「立派な学歴や経歴を持っておられる方が、意外と多く、メタボリックシンドロームやガンや喘息や痛風やリューマチや花粉症やアトピーなどになリやすい原因は、人間の境涯の声聞界や縁覚界に入っておられる場合が多いからでしようか」と書きますと、約180人のアクセスがありました。

私は、これまでメタボリックシンドロームやガンや喘息や痛風やリューマチや花粉症やアトピーなどについての民間療法の勉強場所として、気の置けない悪友、週刊誌やスポーツ新聞の記事や広告、ネットビジネスもの、仮に立派な学歴や経歴がなくとも健康で楽しく90才以上生きておられる人、、、からだと書きましたが、立派な学歴や経歴を持っておられる方は、自分のほうが偉いと思って、これらの勉強場所を馬鹿にして長所を認めず、接触しない傾向があります。気の置けない悪友などを持っていないようです。

私は、健康についても、偏見を持たずに、できるだけ、どのような他人や物からも長所を見出して勉強し、それを柔軟に取り入れて自分に応用し続けている限り、なかなかメタボリックシンドロームやガンや喘息や痛風やリューマチや花粉症やアトピーなどの病気になりにくいし、自然に治せると思っています。殻に閉じこもるか、閉じ込められると、危ないと思います。

◆声聞界や縁覚界とは、学者や知識人や熟練工や何か一芸に達した人の境界。しかし、自分の知識や技能に固執して独善的で、案外視野が狭く柔軟性がなく、他人の長所が見えにくく、自分を犠牲にしても他人を助けようとの気持ちがうすい様だ。このような人も、よく見かけます。

2008年08月22日

メタボリック病の高等外科手術には感心するが:矛盾も?

メタボリックシンドロームの難しい心臓病の外科手術や脳の外科手術のテレビや、韓国の東洋医学の父に相当する「ホジュン」「イ・ジェマ」の伝記dvdを見てますと、それらの高等医術には感心させられます。

また、それで重症のメタボリックシンドロームの病気が治れば、患者は感謝してます。

確かに、それはそうですが、矛盾も感じます。予防をしっかり実行すれば、メタボリックシンドロームにならないし、難しい外科手術や高等な鍼灸や漢方薬の知識も無用です。

メタボリックシンドロームの予防知識は簡単で、成人ならばほとんどの人が知っています。あなたも、知っています。元気なうちは、馬鹿にしてか、なめて、実行しないだけです。予防を他人に教えても、感謝しないどころか、うるさがられたり、バカにされがちです。

高等な外科技術や高等な東洋医学の知識を持ち、患者にメタボリックシンドロームの予防法を教えている人も、自分は毎日真面目に予防法を実行できないで、平均寿命前にメタボリックシンドロームやガンなどであの世に行く場合が、多い傾向があります。

さて、メタボリックシンドローム基本知識ブログでも、痩せていてもメタボリックシンドロームになるので、腹囲をメタボリックシンドロームの診断基準にするのはおかしいと何回も書きましたが、年末までに腹囲を除外したメタボリックシンドロームの国際的診断基準ができます。

2008年08月15日

加齢臭や口臭がメタボリックやガンや肝臓病や喘息が原因のことも:一度精密検査を

真夏は、加齢臭や口臭が一層気になりますが、単なる加齢臭や口臭だけならば、他人に嫌がられたり、異性からもてないだけで命に関係がありませんが、メタボリックシンドロームやガンなどが原因の悪臭の場合がありますので、特に中年以降は病院で精密検査を受けたほうが良いですね。

しかし、加齢臭や口臭は自覚症状がなく、他人はなかなか教えてくれません。このため、家族に「加齢臭や口臭がしたら、遠慮なしに教えてほしい」と頼んでおきましよう。

加齢臭のように嫌な体臭が、メタボリックシンドロームの糖尿や肝臓病が原因のこともあります。

単なる加齢臭ならば、キノコのシャンピ二オンで作った消臭剤を飲むか葉緑素の胃腸薬のサクロンを飲めば良いですが、、、。柿渋石鹸で身体を洗ったり、、、。

口臭は歯周病が原因のこともありますが、歯周病菌が全身に散らばり、メタボリックシンドロームの心疾患や糖尿病の原因になることもあります。さらに、歯周病や歯槽膿漏でない口臭は、喘息やガンなどの原因でもあるのですね。

2008年08月04日

メタボリックに関係ありの心臓丈夫が、自信と童心を生む

メタボリックシンドロームやガンで早死にする人の共通点は、孫の顔を見ていない、童心に返れず無邪気になれない、直感や念力に関係するα脳波が出てないこと、、、だと、メタボリックシンドロームの基本知識ブログで書きました。

童心に返り無邪気になれるとは、自己卑下でなく自信があり余裕があるからなれるのです。

直感や物事を自然に達成させる念力に関係するα脳波がよく出て、運が強いので、自然に自信がつき、余裕があるため、童心に返り無邪気になれるのです。

自信とは、メタボリックシンドロームに関係する心臓が丈夫だと、物事を自然に達成させる念力が自然に無意識のうちに働き、運が強くなる結果、自然に持てるものです。

心臓を丈夫にするには、肝臓や胆嚢や小腸を丈夫にする必要があります。

2008年07月29日

脳波測定器でメタボリックと運をチェック

どのような時にメタボリックシンドロームやガンに抵抗力があるα脳波が出るか、脳波測定器を買うか1ヶ月ほど誰かに借りて使用してみることも、お勧めします。

すると、意外や、賢い顔、やり手の顔、抜け目のない顔、しっかりした顔、逃げ道を用意している顔、損をしたくない顔をしている時は、α脳波を出していないのがわかります。

童心に返り無邪気な時やお酒をコップ一杯飲んだ時などに、α脳波出しています。α脳波出している時は、身体が詰まった感じがせず重苦しくなく軽安でご機嫌で、メタボリックシンドロームやガンになりにくく、超能力や念力が発揮され、直感が働き、物事が自然に達成されやすいです。

このため大物になりつつある人、大物の人ほど、子供のように無邪気な所もあります(失脚しそうになると、その反対になりますが)。子供のように無邪気な所がない人は、α脳波が出ないので、メタボリックシンドロームやガンになりやすく、大物にもなりにくいといえます。



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