2006年12月14日

良く効く健康食品に縁がなく死ぬ人

前号で予想外の健康食品がメタボリックシンドロームに効くと、書きました。

しかし、健康食品の情報は、医者からは教えてくれません。友達いや、むしろ悪友が教えてくれます。立派な人や高学歴の方は、一般的に権威に弱く、お医者さんの言うことを何でも信用し、権威のない雑学の健康食品情報を知らないし、教えても無視して飲まない傾向があります。

医者にこの健康食品を効くだろうかと相談すると、飲むのに反対される場合がほとんどです。

でも、まさかと思う安い健康食品が、ガンや糖尿病や高血圧や高脂血漿などメタボリックシンドロームによく効く場合があります。

こういうことを体験して教えてくれるのは、悪友が多いです。

そして、教えてくれた話を馬鹿にしないで素直に聞ける素直さが自分にないと、命を落としやすいですね。

また、配偶者の方が強くて、嫁さんかだんなが、その健康食品について反対して、せっかく悪友が勧めてくれた命綱の健康食品を飲まないで、死なれる場合もあります。

だから、どのような悪友や配偶者を持っているか、悪友のアドバイスに素直に従える明察さがあるかどうかが、寿命を決めている場合があります。


2006年12月13日

予想外の健食がメタボリック症候群に効く

私は、これまで厚生労働省が認可した健康食品、認可していない健康食品も結構飲んできました。むしろ、認可されていない健康食品の方を多く飲んだと思います。

まさかと思うものがよく効きますね。メタボリックシンドロームの予防や治療や病後に、まさかと思う健康食品が効いているようです。

健康食品の原料を見ると、ハーブや漢方薬の原料から作られているのが多いです。

友達や知人が「これはよく効いた」というもので、一万円以下のものは、反論や批判やバカにしないで、なるべく素直に試飲することにしています。


なお、特定保健用食品とは、厚生労働省によって保健の効果が認められた食品のことで、通称トクホと呼ばれてます。

厚生労働省がラベルやパッケージなどに、認可のマークを付けさせています。例えば「コレステロールが高めの方へ・・・」と等の表示がされているので、高血圧や高血糖、高脂血症など個人に合わせた食品を選択できます。

特定保健用食品以外の健康食品で、厚生労働省が認可しているのは「健康補助食品」、「栄養機能食品」「特別用途食品」の三種類です。

健康補助食品とは、カプセル状や錠剤や粒状の食品のことで一般的にサプリメントと言われています。その中でも、クロレラ、プロポリス、DHA、にんにくなど51種類の食品を対象に、日本健康・栄養食品協会が成分や安全性を審査し、JHFA認定マークを付けたもののことです。

栄養機能食品とは、ビタミン12種類(A、C、E、B1、B2、B6、B12、D、葉酸、ナイアシン、パントテン酸、ビオチン)、ベータカロテンとミネラル5種類(マグネシウム、カルシウム、鉄、亜鉛、銅)について、配合量が基準内にあるものに限り、栄養機能を表示できる食品のことです。

特別用途食品とは、糖尿病や腎臓疾患などの病気で、食事療法を必要とする人や、高齢者、妊産婦、乳幼児など一般の健康な成人とは異なる状態にある人々を対象にした食品のことです。


Powered by Seesaa

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。